ウォンテッド
画像は「アンジェリーナ・ジョリー」。DVDのパッケージも「アンジェリーナ・ジョリー」ですが、主人公って「ジェームズ・マカヴォイ」なんですよね。なんか知名度でパッケージ決めてるんかな?と。内容も主人公にしてはなんか1つ前に出てないと言うか、存在感が薄かったですな。
内容は個人的に前観ました「イーグル・アイ」のが好きでしたね。こちらはどうも面白みに欠けてる感じ。主人公は暗殺者になるのですが、「どこが?」というくらい人前で銃家撃ちまくってるんですよね。それも他人を巻き込むわ巻き込むわ・・・。
ラストの銃撃戦でも突入する時そんなんでええんかい・・・って。あんたバズーカ撃たれたら終わりやんてくらいいい的。
そして最後にあの終わりはちょいとあほ過ぎですよ。「だから君達暗殺のプロちゃうんかい・・・?」と。
結構評価良いらしいみたいですが、ほんとかい?と思える内容でしたな。
まぁ、「アンジェリーナ・ジョリー」の新作DVD見たければって感じで。
ちなみに観てたらだんだん「叶 恭子」に見えてきたのは内緒の事。
(・ω・)ノ では。
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